飛行機 記録 2018/8インドネシア アシアナ航空【韓国】

21,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2018/8/18【2018/8インドネシア】

投稿日:2019年9月18日

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ジャカルタからのアシアナ航空762便は、定刻8時50分着のところ28分遅れの9時18分に到着した。ここで、15時00分発のアシアナ航空152便仙台行きに乗り換える。

2018/8/18:仁川国際空港:第1ターミナル:アシアナビジネスラウンジ

保安検査場を経て出発階に上がり、アシアナラウンジへ行く。シャワーを浴びて、ラウンジで旅行記録をつけて過ごす。昼食はラウンジ内で適当に済ます。シェフがスパゲティを作っていたので、これをもらう。さらに、カップ麺も食べる。

 

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2018/8/18:アシアナ航空152便(OZ152):ソウル(仁川)→仙台:A321-200(HL8004)

15時00分発のアシアナ航空152便は、35番搭乗口から14時35分搭乗開始となっている。14時35分にラウンジを出て搭乗口に向かうと、ほとんど搭乗が終わった頃であった。

搭乗券。

機材はA321-200型機。全席にシートテレビが設置されている。機内は混雑している。

15時前にはドアが閉まったものの、動き出したのは15時10分であった。さらに離陸までに時間がかかり、離陸したのは15時30分を過ぎていた。

離陸後、機内食のサービスがある。往路と同様、ボックスとホットミールの提供である。ホットミールはチキンナゲットと炊き込みご飯であり、これはなかなか美味しかった。ボックスの方は往路とまったく同じで、果物、パン、水、キットカットであった。

機内。

仙台までは往路と同じく直線ルートをとる。仙台空港には、10分ほど遅れて17時20分に到着した。出発時の遅延をそのまま引きずった形になった。

入国審査は問題なく通過したが、税関検査では開封検査となる。経験上、税関職員が、ファイルを開いて「こちらのもの(覚せい剤や武器等の絵が描かれている)はお持ちでないですか」と聞いてきたときは、開封検査となる。仙台空港は厳しい。

 

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【過去のアシアナ航空152便の搭乗記録】

18,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2018/2/6【2018/2インドネシア】

23,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/8/17【2017/8インドネシア】

21,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/3/13【2017/3インドネシア】

15,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/2/6【2017/2インドネシア】

26,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2016/2/10【2016/2インドネシア】

50,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2014/9/22【2014/9コロンビア】

33,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2013/2/25【2013/2オーストラリア】

17,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2012/11/4【2012/10インドネシア】

46,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2012/4/5【2012/3中国・ロシア】

 

<【2018/8インドネシア】・完>

 

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