飛行機 記録 2018/2インドネシア アシアナ航空【韓国】

18,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2018/2/6【2018/2インドネシア】

投稿日:2019年9月16日

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ジャカルタからのアシアナ航空762便は、定刻8時50分着のところ6分遅れの8時56分に到着した。次に乗り継ぐ予定の便は、14時50分発の仙台行きである。

2018/2/6:仁川国際空港:ターミナル1:アシアナビジネスラウンジ

保安検査場を経て出発階に上がり、アシアナラウンジへ行く。シャワーを浴びて、ラウンジで旅行記録をつけて過ごす。

昼飯は、ラウンジを出てフードコートに行き、ソルロンタンを食べた。11000ウォン也。クレジットカードで支払う。勝手が分からずうっかり逆向きに撮影してしまったが、こんな感じである。

 

2018/2/6:アシアナ航空152便(OZ152):ソウル(仁川)→仙台:A321-200(HL8074)

14時50分発のアシアナ航空152便は、航空券の上では30番搭乗口から14時25分搭乗開始となっている。特に遅延の表示もなかったが、14時半に搭乗口に向かうと、機材到着遅れのため搭乗開始が10分遅れるとの放送が入る。後で調べると、仙台行きの機材は直前に北京に飛んでおり、北京からの到着が13時59分であった。

14時35分に搭乗開始となる。機材はA321-200型機。全席にシートテレビが設置されている。3席を2人で使うくらいの搭乗率であった。

搭乗はスムーズに終わり、14時45分にはドアが閉じられたものの、機長から、混雑のため出発が遅れる旨の放送が入る。動き出したのは15時10分であった。さらに離陸までに時間がかかり、離陸したのは15時30分を過ぎていた。

搭乗券。

離陸後、機内食のサービスがある。最初に定番のホットドッグだけが渡されたので、さらにサービスが簡素化されたのかと思ったが、その後にいつものボックスが配られた。ボックスの中には、キウイーゼリー、ヨーグルトと水が入っている。美味しく食べる。最後に温かい飲み物のサービスがある。日本線だからか、日本茶のサービスもあった。

コップはアシアナ航空就航30周年記念のものであった。

寝ている間に日本に入る。福井県で本州に入り、石川県、富山県、新潟県、山形県上空を飛行し、宮城へと向かう。

仙台空港には17時15分過ぎに着陸する。定刻より14分遅れて、3番搭乗口に17時24分に到着した。

税関検査では珍しくも開封検査を受けることなく素通りできた。

 

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【過去のアシアナ航空152便の搭乗記録】

23,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/8/17【2017/8インドネシア】

21,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/3/13【2017/3インドネシア】

15,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2017/2/6【2017/2インドネシア】

26,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2016/2/10【2016/2インドネシア】

50,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2014/9/22【2014/9コロンビア】

33,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2013/2/25【2013/2オーストラリア】

17,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2012/11/4【2012/10インドネシア】

46,ソウル(仁川)から仙台へ:アシアナ航空152便:2012/4/5【2012/3中国・ロシア】

 

<【2018/2インドネシア】:完>

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