インドネシアのホテル ホテル 記録 2015/2インドネシア

4,ジャカルタ:アマリスホテル・マンガブサール(Amaris Hotel Mangga Besar):2015/2/21【2015/2インドネシア】

投稿日:2019年8月28日

【スポンサーリンク】



成田からのANA835便は、2月21日23時47分、ほぼ定刻で、ジャカルタのスカルノハッタ国際空港ターミナル2に到着した。入国審査はさほど待ち時間なく済み、0時10分には空港の外に出ることが出来た。

タクシー乗り場は昼間ほど客引きが激しくはない。待ち時間もなく、ブルーバードタクシーの乗り場からタクシーに乗り、マンガブサールのアマリスホテルマンガブサール(Amaris Hotel Mangga Besar)へ向かう。今回は、事前にagodaでこのホテルを予約していた。

途中の高速の料金所ではRp14,000を支払う。

時速80kmの制限速度を最大で50kmほど超過して市内に向けて走行する。そのせいか、料金メーターの回りが早く、見ていてはらはらする。ガンビル駅行きのバスと同じ経路で市内に入る。タナアバン、国立博物館、ハルモニを経て、0時50分にホテルに到着した。料金はRp138,000ほどだったか。普段と大して変わらない料金であった。

2015/2/21-22:アマリスホテル・マンガブサール(Amaris Hotel Mangga Besar)

宿泊手続きでは、Rp50,000のデポジットを請求されたのみであった。

部屋に入る。整った客室である。どことなく、雰囲気がibisに似ているような気がする。

ベッドの横に洗面台がある。

シャワー等。

スリッパと石けん、歯磨きセットが入れられた袋がテーブルに置かれている。

ミネラルウォーターは2本置かれていた。

客室から(翌朝撮影)。

もう1時過ぎであるが、外に出ると、まだドリアンやランブータンの店が開いており、人通りもそこそこあった。

 

2015年2月22日日曜日。

9時半に起床する。朝食は10時までなので、そそくさと1階に行く。バイキング形式だが、レパートリーは少ない。まだ9時45分であったが、私が食べ始めると間もなく片付けが始まった。

11時頃まで客室で過ごす。フロントから、チェックアウトは12時までにとの確認の電話が入る。

 

【スポンサーリンク】

 

【ジャカルタ・マンガブサール界隈でのその他の宿泊記録】

19,ジャカルタ:ホテルプリンセンパーク(Hotel Prinsen Park):2014/12/25【2014/12インドネシア】

10,ジャカルタ:WOWホテル(WOW! Hotel):2014/2/19【2014/2インドネシア】

30,ジャカルタ:ホテルプリンセンパーク(Hotel Prinsen Park):2013/11/4【2013/10インドネシア】

16,ジャカルタ:ホテルペニンスラ(Hotel Peninsula):2013/11/2【2013/10インドネシア】

15,ジャカルタ:フェオドラホテル(Feodora Hotel):2013/11/1【2013/10インドネシア】

20,ジャカルタ:ホテルプリンセンパーク(Hotel Prinsen Park):2011/9/16【2011/9インドネシア】

16,ジャカルタ:ニューマンガブサールホテル(New Manggabesar Hotel):2011/9/15【2011/9インドネシア】

14,ジャカルタ:ホテルペニンスラ(Hotel Peninsula):2011/4/22【2011/4インドネシア】

 

【スポンサーリンク】



-インドネシアのホテル, ホテル, 記録, 2015/2インドネシア

Copyright© ピーナッツの旅行記録 , 2020 All Rights Reserved Powered by STINGER.