インドネシアのホテル ホテル 記録 2013/10インドネシア

15,ジャカルタ:フェオドラホテル(Feodora Hotel):2013/11/1【2013/10インドネシア】

投稿日:2019年8月13日

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2013/11/1-2:フェオドラホテル(Feodora Hotel)

20時半頃にマンガブサールのフェオドラホテルにチェックインをする。Agodaで予約しており、クレジットカード決済をすませていたので、パスポートを見せ、台帳に名前を書くだけでチェックインが終わる。ちなみに、料金は日本円で2,800円であった。

(翌朝撮影)

ボーイが荷物を持って部屋まで案内してくれる。

部屋は狭かった。ベッドが部屋の大半を占めていた。(以下、一部写真は翌朝撮影)

デスク。

机の上には350mlのミネラルウォータのペットボトル2本が置かれている。


トイレとシャワーと洗面所も狭い。

アメニティは歯ブラシと石鹸のみである。

客室から。

ズボンもサンダルも足も泥だらけなので、シャワーで、サンダルと足の泥を落とす。半ズボンに履き替える。

 

夕食を食べにロカサリ方面へ向かう。ロカサリのKFCの近くに、"BAKMIAYAM"と看板を出した食堂がある。肉そばである。ここで夕食にする。肉そばは不味かった。麺が固まっていたり、油でねっちょりとしていて、残念な感じであった。閉店間際だからだったのかも知れぬ。反面、店の人たちは皆明るく、日本人と分かると「ありがとう」などと言うので、残すのが申し訳ない感じであった。油で腹をこわしてもなんなので、半分くらい食べ、「美味しいけどお腹いっぱいだから」と謝って、店を出る。料金は、スプライトと合わせてRp30,000也。

 

ロカサリの付近、屋台があまり出ていない。金曜日の晩というのはこんな感じなのだろうか。ドリアンの屋台もほとんどない。開いている店で、ドリアンを買って食べる。以前から感じていたのだが、ジャカルタのドリアンはあまり臭わない。他にも客が何人かいたが、中には、1人で3つも食べている人がいた。値段は、インドネシアの物価からすれば相当に高めで、1個Rp50,000。日本円で500円弱である。高級果物の部類に入るのだろう。

ホテルに戻り、0時頃に布団に入る。

 

2013年11月2日土曜日。

さすがに疲れていたのだろう。起きたら9時であった。

フロントでチェックアウトの時刻を確認しつつ、朝食コーナーを覗いてみると、まだやっている。朝食込みの料金だったかを把握していなかったので、朝食は無料かと聞いてみると、そうだとのことであった。朝食を頂く。バイキング方式だが。ホットミールは3点だけである。しかし、美味しかった。

 

【2013/10インドネシア】

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