飛行機 記録 2019/2インドネシア アシアナ航空【韓国】

3,ソウル(仁川)からジャカルタへ:アシアナ航空761便:2019/2/1【2019/2インドネシア】

投稿日:2019年10月2日

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仙台からのアシアナ航空151便は、ソウル・仁川国際空港に定刻より16分早く15時09分に到着した。ここで、アシアナ航空761便ジャカルタ行きに乗り換える。乗り継ぎ客用の保安検査場ではたいして待つことはなく、出発階に上がる。

 

2019/2/1:仁川国際空港:ターミナル1:アシアナビジネスラウンジ(Central)

アシアナ航空761便ジャカルタ行きは16時55分発で、搭乗開始は16時25分である。搭乗開始まで時間があるので、アシアナビジネスラウンジへ行く。仁川空港のアシアナ航空ラウンジは、アシアナ航空の搭乗口の変更に伴い、場所が以前と変わり、さらに"Central"と"East"の2箇所に分かれて設置されていた。最初、"Central"の方へ行くが、席がほとんどない。

 

2019/2/1:仁川国際空港:ターミナル1:アシアナビジネスラウンジ(East)

次に"East"の方へ行く。こちらも混雑していたが、まだ空席はあった。どちらも狭いわけではないので、客が多いのだろう。

エスカレーターを上がると、このようになかなか格好良いデザインが視界に入る。

ラウンジ内の雰囲気は、以前のラウンジとほとんど代わりはない。

ホットミールは以前と比べて数品増えており、充実していたように思う。パスタとチキン、コロッケを味見してみる。いずれも美味しかった。

 

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2019/2/1:アシアナ航空761便(OZ761):ソウル(仁川)→ ジャカルタ:A330-300(HL7795)

16時55分発のアシアナ航空761便ジャカルタ行きは、20番搭乗口からの出発であった。

搭乗券。

事前指定していた17Dに座る。4列席の左端である。今日はほぼ満席のようであった。機内は相変わらず寒い。

16時50分、定刻より早くに駐機場を離れる。17時08分に離陸する。

シートベルトサインが消灯すると、まずトレーで飲み物が配られる。

その後、すぐに機内食となる。機内食はビビンバが復活しており、ビビンバとチキンの選択であった。ビビンバをもらう。

混ぜてビビンバを作る。安定のおいしさである。

食後にコーヒーと紅茶のサービスがある。

しばらくすると、機内の照明が消される。こちらもリクライニングを倒して少し仮眠を取る。

本日は台湾を迂回するようなコースをとる。

23時、ボルネオ島を抜けてジャワ海に出た付近で照明が点灯する。インドネシア時間は日本・韓国時間から2時間引けばよい。21時である。

温められたピザと飲み物が配られる。なかなか美味しい。

飛行経路。

22時00分、ジャカルタ、スカルノハッタ国際空港に着陸する。22時06分、定刻より9分早く第2ターミナルに到着した。

搭乗橋を渡って建物に入る。入国審査場は他に到着便がなかったようで空いていた。審査官は、私のパスポートを見て、滞在目的と日数を聞いた後、「搭乗券を出して」と言う。ここまでの搭乗券を見ることにどういった意味があるのか分からぬが、その後スタンプを押してくれた。

税関も空いており、タクシー乗り場に着いたのは22時20分であった。

 

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