飛行機 記録 2018/2インドネシア アシアナ航空【韓国】

2,仙台からソウル(仁川)へ:アシアナ航空151便:2018/2/2【2018/2インドネシア】

投稿日:2019年9月14日

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2018年2月2日金曜日。アシアナ航空151便ソウル行きは、仙台空港を13時に出発する。

2018/2/2:JR東北本線・仙台空港アクセス鉄道:仙台→仙台空港

仙台駅を10時55分に出る仙台空港行きの列車に乗車して、仙台空港へ向かう。仙台空港アクセス鉄道のSAT721系2両編成であった。仙台空港には11時25分頃に到着した。

 

早速アシアナ航空の搭乗手続きカウンターに向かう。受託手荷物の検査は列ができていたが、すべて機内持ち込みだとその列の脇を通過できるので、すぐに窓口にたどり着く。ほとんど並ぶことなくジャカルタまでの搭乗手続きを済ませる。ラウンジ代わりの1000円の食事券をもらう。

 

とりあえず、仙台空港内の展示スペースを見てみる。

日本航空のビジネスクラスの座席が展示されている。

A300-600R型機の操縦席。

 

お腹が空いていたので、3階のレストラン街を見て回る。寿松庵という和食レストランに入り、ちょうど1,000円の鮨のセットをいただく。クーポンで支払ったので実質無料である。

 

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2018/2/2:アシアナ航空151便(OZ151):仙台→ソウル(仁川):A321-200(HL8257)

12時15分過ぎに、保安検査場に入る。荷物検査、次いで出国手続きを済ませる。待ち時間はなかった。

13時発のアシアナ航空151便ソウルは、予告通り12時35分に搭乗が開始された。

搭乗券。

本日の機材はA321-200型機であった。ほぼ座席が埋まっていたように見えた。

定刻13時に出発する。

離陸後すぐに機内食が提供される。前回同様、細長い箱とレトルトのホットミールが1つずつ配られる。箱のデザインは前回と異なっていたが、中身は同じで、パン、バター、ブルーベリーヨーグルト、ミネラルウォーターが入っていた。ホットミールのパッケージには、ビーフカレーと書かれてある。日本人が連想するところのカレーを想像すると、どこか違う感じがする。コチュジャンもついてきたが、カレーにコチュジャンは違和感がある。

食事の際には水かオレンジジュースのサービスがある。食事が終わった頃に、紙コップでコーヒーとお茶のサービスがある。

前半は安定した飛行であったが、後半は小刻みな揺れが続いた。飛行機は36000フィートで飛行を続けた。

15時、浦項から韓国に入る。

今回の飛行経路。

ソウル・仁川国際空港には15時40分に着陸した。定刻を既に15分過ぎていた。この時期は、偏西風の影響か飛行時間が長い傾向がある。第2ターミナルが開業してから初めての仁川空港であるが、アシアナ航空は従来の第1ターミナルに到着する。定刻を25分遅れて、15時50分、定番の35番搭乗口に到着した。

 

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【過去のアシアナ航空151便搭乗記録】

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