飛行機 インドネシアの航空会社 記録 2018/2インドネシア

13,ソロからジャカルタ(ハリム)へ:シティリンク125便:2018/2/4【2018/2インドネシア】

投稿日:2019年9月16日

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グランドモールの近くに、空港行きのバティック・ソロ・トランスの停留所がある。ここまで、マンクヌガラン王宮からのんびりと歩いて30分ほどかかった。時間はちょうど14時である。

ジャカルタへの飛行機は15時40分発であるから、食事をしている時間はない。ここからバティックソロトランスのKoridor 1で空港へ向かう。

 

2018/2/4:Batik Solo Trans:Grand Mall → Bandara Adisumarmo

10分ほど待つと、Koridor 1のバスが到着する。空港に行くことを確認して乗車する。車掌が料金徴収に来たので、Rp4,500を出すと、空港まではRp20,000と言われる。市内料金と空港までの料金とは異なるらしい。渡された乗車券には、先ほどとは違い「空港」のインドネシア語である"Bandara"と書かれてある。

 

空港までは30分程度で着くだろうと思っていたのだが、空港が遠いのかバスの経路が遠回りなのか、アディスマルモ空港(Bandara Udara Adisumarmo)に到着した時には14時50分になっていた。

 

早速、15時40分発のシティリンク125便ジャカルタ、ハリム・ペルダナクスマ空港行きの搭乗手続きを済ませる。

手荷物検査を経て、出発階に出る。

 

ここのレストランで昼飯にする。朝は6時にパンを1個食べただけだから、さすがにお腹が空いている。ソトアヤム(Soyo Ayam)を注文した。Rp30,000也。

 

2018/2/4:シティリンク125便(QG125):ソロ→ジャカルタ(ハリム・ペルダナクスマ):A320-200(PK-GLX)

15時40分発のシティリンク125便ジャカルタ行きは、15時20分に4番搭乗口から搭乗開始となった。

搭乗券。

ボーディングブリッジから見たターミナルビル。

機材はA320-200型機であった。

指定されたのは窓側の11Aだったが、既に窓側には客が座っている。搭乗券を確認するとやはり通路側の客だったが、私としてはどちらでも構わないので、私が通路側に座る。

安全のしおり。

機内誌・機内販売誌。

LCCらしく、機内では広告が目立つ。荷物入れ。

枕カバー。

定刻より1分早く15時39分に動き出す。ガルーダ機が着陸するのを待って滑走路に入り、15時50分に離陸する。離陸してシートベルトサインが消えると、既に事前に食事を予約していた客だろうが、客室乗務員が前方に座っていた何人かにカップ麺を提供している。

飛行機は所々で揺れ、シートベルトサインが付いたり消えたりする。16時半には最終着陸態勢に入り、16時40分にジャカルタのハリム・ペルダナクスマ空港に着陸した。すぐに駐機場に到着した。

空港名にもなっているハリム・ペルダナクスマ氏。

 

【2018/2インドネシア】(目次

12,ソロ:マンクヌガラン王宮:2018/2/4【2018/2インドネシア】

13,ソロからジャカルタ(ハリム)へ:シティリンク125便:2018/2/4【2018/2インドネシア】【←本記事】

14,ジャカルタ:ホテル88マンガブサール62(Hotel 88 Manggabesar 62):Superior:2018/2/4【2018/2インドネシア】

 

【シティリンクの過去の搭乗記録】

14,スマランからジャカルタ(ハリム)へ:シティリンク121便:2016/9/18【2016/9インドネシア】

9,バタムからスラバヤへ:シティリンク920便:2013/3/20【2013/3インドネシア】

 

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