インドネシアのホテル ホテル 記録 2014/2インドネシア

16,テガール:カリタインターナショナルホテル(Karlita International Hotel):2014/2/21【2014/2インドネシア】

投稿日:2019年8月17日

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この日は、テガールのカリタインターナショナルホテル(Karlita International Hotel)をAgodaで予約していた。3,915円也。

テガール駅で明日のスマランまでの乗車券を購入した後、駅前にいるベチャでカリタインターナショナルホテル(Karlita Internatinal Hotel)へ向かう。言い値でRp30,000也。運転はなかなかスリリングであった。運転手の思考には信号や交通法規というものがないらしい。ただ、トラックの後ろにつけるのはやめてほしかった。ただでさえ喉を痛めているところ、排気ガスが顔に直撃して、苦しい。ホテルには10分程度で到着した。

 

2014/2/21-22:カリタインターナショナルホテル(Karlita International Hotel)

17時、カリタインターナショナルホテル(Karlita Internatinal Hotel)に到着する。

なかなか大きなホテルである。ロビーも広々としている。チェックインは、agodaのバウチャーとパスポートを見せて、フォームにサインするだけであった。デポジットは不要であった。

ボーイが部屋まで案内してくれる。部屋もなかなかしっかりとしている。

ミネラルウォーターやコーヒー。

バスルームにはバスタブまであった。

アメニティ。

客室からの眺め。

ホテル内には、スパやプールがあった。

 

ホテル付近。

 

夕食はホテル近くの屋台でサテーを食べた。サテー10本とご飯で併せてRp18,000也。サテーはピーナッツソースを塗ってから焼かれ、お皿に盛りつけられる。さらに、別の皿にピーナッツソースがたっぷり盛られ、「これにつけて食べると美味しい」と言われる。しかし、個人的には、そこまですると若干くどく感じた。結局、そのままでも十分に美味しかった。

その後、近くの古びたスーパーマーケットで飲み物を購入してホテルに戻る。

晩は咳がひどく出て寝苦しかった。薬を飲んで早々にベッドに入ったが、2度ほど目が覚めた。1度目に目を覚ましたときは寝汗がひどく、シャワーを浴びた。

 

朝食込みの料金で予約していたので、朝食についてもここで記す。

朝食券。

8時頃に朝飯をとる。バイキング形式であり、ナシゴレンやチキン、卵料理などが並んでいた。種類は豊富であり、海苔巻きもあったのには驚いた。

 

【2014/2インドネシア】

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