インドネシアのホテル ホテル 記録 2016/9インドネシア

4,ジャカルタ:ジャカルタエアポートホテル(Jakarta Airport Hotel Managed by Topotels):2016/9/15【2016/9インドネシア】

投稿日:2019年9月1日

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ソウルからのアシアナ航空761便は22時15分にジャカルタ・スカルノハッタ国際空港に到着した。入国審査も税関検査も一切待たされることなく通過し、22時30分には空港の外に出た。

本日のホテルは、スカルノハッタ空港のターミナル2にあるジャカルタエアポートホテル(Jakarta Airport Hotel Managed by Topotels)である。Agodaを介して、1泊4,689円で予約していた。そこそこの値段であるが、明日は朝6時20分の飛行機に乗らなければならないことを考えれば、納得のいく値段である。

 

2016/9/15-16:ジャカルタエアポートホテル(Jakarta Airport Hotel Managed by Topotels)

税関検査を終えて空港を出ると、そこは1階なので、まず2階に上がる。ターミナルに入り、ターミナル2Eの方へ向かうと、ジャカルタエアポートホテルの入り口がある。入る際には、荷物検査とX線検査を受けなければならない。それらを済ませ、エスカレーターで上階に上がると、フロントがある。

(翌朝撮影。夜は警備員が常駐)。

ジャカルタエアポートホテル(ホテル側から撮影)。

フロントの上には、なにやら置物がある。

上階から見たフロント付近。

簡単なロビースペースもある。                

宿泊手続きは、パスポートを渡し、そして台帳にサインをするだけであった。その際にモーニングコールもお願いする。ターミナル2Fを6時20分に出る国内線に乗ると告げると、5時半に搭乗手続きを済ませていれば大丈夫というので、5時にモーニングコールを依頼する。部屋は5号室であった。ロビーの近くが43号室なので、端にほど近い5号室までは遠かった。

ホテルの造り(客室の非常口案内から)。

 

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部屋は、ダブルルームであった。ソファーとテーブルがあり、落ち着いた雰囲気の内装であった。5時にチェックアウトしなければならないのがもったいない部屋である。

コンセント。

冷蔵庫。

クローゼット。セイフティボックスもある。

 

トイレ・シャワー・洗面所。

アメニティ。

 

サービス。

 

施設案内とレターセット。

部屋の鍵。

 

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窓の外。手前は国際線ターミナルのコンコース。

ターミナルの奥には駐機場が見える。

寝る頃になって、成田から日本航空が到着した。

 

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