飛行機 IBEXエアラインズ【日本】 記録 2013/3インドネシア

29,成田から仙台へ:IBEXエアラインズ31便:2013/3/25【2013/3インドネシア】

投稿日:2019年8月12日

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10時にANAラウンジを出て、国内線への長い通路を歩き、手荷物検査を経て、搭乗口へ向かう。

2013/3/25:IBEXエアラインズ31便(FW31・NH3131):成田→仙台:CRJ-100LR(JA02RJ)

10時30分発の仙台行きANA3131便は、搭乗口Bから10時05分に搭乗開始となる。航空券にはANAの便名が書かれているが、運行はIBEXエアラインズであり、IBEXエアラインズ31便という便名を持つ。IBEXエアラインズは全ての便でANAとコードシェアをしている。この2社の関係、いまいちよく分からない。形式的には違っても、実質的にはANAの子会社の位置づけなのだろうか。

搭乗券。ジャカルタでもらっていた。

搭乗口で発券された搭乗券。

バスで搭乗機へ向かう。CRJ-100LRである

搭乗率はなかなかよく、ほぼ満席のようであった。定刻にドアクローズして、動き出す。客室乗務員は1人だけで、機内放送、エマージェンシーデモなどを全て1人でこなしている。

渋滞に遭うことなく離陸し、仙台へ進路を向ける。シートベルトサインが消灯すると、ドリンクサービスが行われる。時間が短いからか、客室乗務員が予めコップにジュースを注いで、トレーで配っている。

機窓から。

11時10分頃にシートベルトサインが点灯し、11時20分に着陸した。

駐機場に到着したのは11時22分であった。ドアが開き、内蔵タラップを降りて地上に出るが、またタラップを上がって搭乗橋を経てターミナルに入る。少し変わったルートを辿る。

搭乗機。

 

2013/3/25:仙台空港アクセス線・JR東北本線:仙台空港 → 仙台

荷物を引き取り、仙台空港駅へ向かう。11時37分の仙台行きの電車で仙台へ戻る。仙台デスティネーションキャンペーンのラッピングカーであった。

 

【2013/3インドネシア】

28,成田空港:第1ターミナル:ANAラウンジ(国内線):2013/3/25【2013/3インドネシア】

29,成田から仙台へ:IBEXエアラインズ31便:2013/3/25【2013/3インドネシア】【←本記事】

<完>

 

【成田→仙台便の過去の搭乗記録】

37,成田から仙台へ:ANA3235便:2010/8/19【2010/8シンガポール・マレーシア】

 

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