ホテル シンガポールのホテル 記録 2010/8シンガポール・マレーシア

9,シンガポール:フレグランスホテル・ルビー(Fragrance Hotel Ruby):2010/8/13【2010/8シンガポール・マレーシア】

投稿日:2019年6月22日

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成田からのユナイテッド航空803便は、23時25分にシンガポール・チャンギ空港のターミナル3に到着した。

今夜の宿は、ゲイラン(Geylang)のフレグランスホテル・ルビー(Fragrance Hotel Ruby)である。エクスペディアから予約して、3,900円であった。シンガポールはホテル代が高い印象がある。

ホテルまではシャトルバスで向かうことにする。"Ground Transport Desk"のカウンターでホテル名を告げ、9ドル支払うとレシートを渡される。15分程度でバスが来るからベンチで待つように、と言われる。

バスが来ると、カウンターの係員が呼びに来てくれる。バスは夜の0時にチャンギ空港を出発した。ターミナル1、2でそれぞれ客を乗せて、高速道に入る。ゲイランは空港から近く、ホテルには、0時20分頃に到着した。

 

2010/8/13-14:フレグランスホテル・ルビー(Fragrance Hotel Ruby)

ホテルは、赤線地帯のど真ん中というロケーションであった。置屋がずらりと並んでいる光景は初めてで、圧巻であった。

チェックインを済ませ、部屋に入る。

ベッドはダブルのサイズであった。

ミネラルウォーターとインスタントコーヒーが置かれていた。

トイレとシャワーはあるが、バスタブはなかった。

シャワーを浴びて、1時に布団に入る。

翌朝、ホテルの部屋から撮影。

ホテルのエントランス。

 

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