飛行機 ANA【日本】 記録 2013/3インドネシア

2,仙台空港:ANAラウンジ:2013/3/18【2013/3インドネシア】

投稿日:2019年8月11日

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2013年3月18日月曜日。この日は、まず、仙台空港を朝8時に出る成田行きに乗る。

出発前日、布団に入ったのが日を越してからだったのだが、なかなか寝付けない。入眠剤を飲むと寝坊しそうだし、かといってこのままいつの間にか寝入って寝坊してもお話にならないので、3時頃に布団を出て、布団を片付け、本を読みつつ夜が明けるのを待つ。4時半、なか卯で朝飯を食べる。

2013/3/18:JR東北本線・仙台空港アクセス線:長町→仙台空港

5時30分に自宅を出て、最寄り駅から地下鉄の始発列車で長町まで行き、長町から、6時14分発の仙台空港行きに乗り仙台空港へ向かう。SAT721系4両編成であった。本日の初電である。6時30分に仙台空港に到着した。

WEBチェックインをしていなかったので、カウンターで搭乗手続きをする。シンガポールまでの航空券を出してもらう。

 

2013/3/18:仙台空港:ANAラウンジ

荷物検査を経て、制限エリア内に入る。

ANAラウンジに入る。地元ながら仙台空港発の国内線を使ったのはこれでまだ2度目であり、ラウンジに入ることのできる身分になってからは初めてである。

12月に改装をすませたばかりというANAラウンジであるが、コンパクトであった。狭い空間にがんばってできるだけ多くの座席を詰め込んだ、という感じの作りである。

トイレもラウンジ内にある。男子用は小便器が1つ、個室が1つだけと、こちらもコンパクトであった。

ソフトドリンクはそこそこ揃っている。

最初に、ご当地銘品サービスとして仙台空港でサービスされている「マルタのきぶどう」というブドウジュースをいただいたが、酸っぱくて、健康に良さそうな味であった。

「ゆず&はちみつ」とラベルが貼られたドリンクは瓶でのサービスで、こちらもなかなか良い。定型的なソフトドリンクだけでなく、このようなものを用意してくれているのは嬉しい。

成田便の出発間際にはそこそこにぎわっていた。

 

【2013/3インドネシア】

1,序【2013/3インドネシア】

2,仙台空港:ANAラウンジ:2013/3/18【2013/3インドネシア】【←本記事】

3,仙台から成田へ:ANA3232便:2013/3/18【2013/3インドネシア】

 

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