ホテル コロンビアのホテル 記録 2014/9コロンビア

16,メデジン:ホテルエギナメデジン(Hotel Egina Medellin):2014/9/15【2014/9コロンビア】

投稿日:2019年8月21日

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メデジンのホテルは、エクスペディアから、ホテルエギナメデジン(Hotel Egina Medellin)を予約していた。メトロのエスタジオ(Estadio)駅のすぐそばである。エクスペディアでの評判もそこそこ良く、界隈の治安もまずまずらしい。早期割引が適用され、4泊で19,184円であった。

エスタジオ駅から投宿先のホテルエギナメデジン(Hotel Egina Medellin)までは近い。駅を出て近くの売店の人に聞くと、その地図をのぞき込んだ通りがかりの人が「案内してやる」と言って先導してくれる。親切な人だと思う。しかし、この人、実はホテルの場所を知らず、駅前の賑やかな通りを行きつ戻りつ、路地に入ったり出たりしつつすることになった。結局ホテルまで15分近くかかった。ホテルは目立つような看板を出してはいないが、駅にきわめて近く、迷わなければ3分足らずで行くことができる。面倒くさがらず、最初からきちんと路地の番号を確認して、その通りに行けばよかったのであった。

 

2014/9/15-19:ホテルエギナメデジン(Hotel Egina Medellin)

仙台の自宅を出てから約46時間後、メデジン空港を出てから約2時間後、現地時刻の19時頃にやっと投宿先のホテルエギナメデジン(Hotel Egina Medellin)に到着した。

翌日撮影。

チェックインをすませ、客室へ向かう。ポーターが荷物を持って部屋まで案内してくれる。

部屋は狭く、日本のビジネスホテル並みである。大きなスーツケースであれば広げられるスペースがない。

クローゼット。

冷蔵庫。メニューは見あたらなかったが、有料だろうと思って、手を付けなかった。

ホテル案内と雑誌。

枕元のテーブル。時計は壊れていた模様。

電話。

眺めはよくない。

洗面所。バスタブはなく、シャワーのみである。

アメニティは石けんとシャンプーのみである。

 

1階のフロント脇の小部屋にぽつんとあった運動器具。

 

さすがに疲れを感じたので、夕食は駅前の通りのバーガー屋でバーガーと水をテイクアウトした。駅前の通りの店の多くは夜はバーとなり、賑やかであった。買ったバーガーはかなり大きく、肉と野菜でボリュームがあった。さらにソースもこってりしていた。半分も食べられなかった。

 

ホテル付近(翌朝撮影)。

 

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ホテルは朝食付きであったので、ここであわせて記す。朝食は1階のレストランでとることになる。ホテルの朝食にありがちなバイキングではなく、オーダー式であった。最初に果物とオレンジジュースが出され、プレーンのスクランブルエッグかトマト味のスクランブルエッグのどちらにするか、トーストとパンのどちらにするかを聞かれる。

1泊目。この日はプレーンのスクランブルエッグとトーストを注文する。コーヒーも出てくる。

 

2泊目。1泊目と同じもの。

 

3泊目。この日はトマト入りのスクランブルエッグとクロワッサンにした。

 

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